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クロスリテイリング株式会社は投資関連の商材を販売することにより、高い顧客満足度を保持している企業です。事務所は1度移転しており、現在は東京都新宿区にあります。同社は2009年の設立から、常に時代の流れを意識した商品やサービスを顧客へ提供しています。

教材、書籍
投資について全く知識がない場合、多くのケースは書籍や、専門的な教材を読んだり観たりすることで基礎的な知識を得るかと思います。インターネット上に掲載されている情報でも基本的な情報程度であれば覚えることは可能ですが、投資は大事なお金を賭けることになるため、できることならより信頼できる情報を手に入れたいと思うことでしょう。そういった際にクロスリテイリングの教材は役に立ちます。
クロスリテイリングの教材は某大手ASPのインフォトップ内で売上額、販売本数の第一位を獲得しています。はじめて1位を獲得したのが2013年となっており、翌年の2014年も同様にダブル受賞しています。今最も顧客ニーズを的確に掴んでいる教材と言えるでしょう。主な商品に「恋スキャFXビクトリーDX完全版」「トレハンFX」などがあります。
また同社代表取締役社長である山口堯史氏は、FXの書籍も執筆しています。こちらも同様に、分かりやすい表現を意識して多くの情報が詰め込まれており、FX初心者から上級者まで満足できる内容となっています。

個人投資家育成
「教材を買ったは良いものの、専門用語が分からない」「実際に細かく説明してもらわないと理解できない」という風に思う方もいるかもしれません。クロスリテイリングはそんな方のために無料セミナーを開催しています。これは上記の教材を購入した人への特典となっており、セミナー室を借りきって行われる本格的なセミナーに、毎回応募者が殺到します。過去の実績として、100名の定員を設けていたものの、応募者多数により抽選となったことがあります。初心者にも理解しやすい内容で、アンケートなどでも毎回感謝の声が寄せられています。

シグナル配信
個人投資家には専業の方、サラリーマンの方、主婦の方など様々な方がいます。特に別に本業をもっており、片手間に投資をしている方は、逐一相場の動向を見ているわけにもいかないため、どの銘柄を買うべきか悩むところではないでしょうか?そんな方に重宝されているのがシグナル配信です。どの銘柄を買うべきかを教えてくれるこのサービスは、多くの企業が参入しています。各社のノウハウを遺憾なく発揮して、配信が行われています。そんな中でもクロスリテイリングのシグナル配信は質が高いことで知られています。実績として、2,000人近い会員の年間利率が1000%を超えたというものがあります。このような実績に裏付けられた同社のシグナル配信は高い信頼を獲得しています。

メールマガジンの配信
クロスリテイリングが配信しているメールマガジンの会員数は1万人を超えています。「クロス通信」という名前で毎週木曜日に配信されています。無料で配信されているこのメールマガジンは、情報量が豊富で多くの個人投資家に重宝されています。「基礎知識」「失敗しやすいポイントを改善してステップアップする方法」「勝っている人の思考」「豆知識」「小ネタ」などが主に配信されており、役立つ情報が満載となっています。また教材の案内も配信されるため、このメールマガジンの有用性を見て教材を購入するケースも少なくありません。

FXJIN
なぜクロスリテイリングが現在のように高い評価を勝ち得たのかという点は、社長の山口堯史氏の存在が大きく関係しています。山口堯史氏はFXJINという名前で個人投資家としても活動しています。投資歴は8年。25歳の時にプロトレーダーとして独立してから、常に高い勝率を保持しています。年間の収入は3000万円から4000万円で、利益率はおよそ1000パーセントです。しかし現在でこそこのような成績を残している山口堯史氏ですが、最初のうちは全く勝てずに貯金を全て溶かしてしまったこともあるそうです。そのような苦い経験から学び、研究を重ね独学で勝つための投資方法を作り上げました。現在では、そのノウハウを活かして社会貢献をする事が、同氏の主な目的となっています。そのためクロスリテイリングが運営を執り行う公式サイトでは、啓蒙的なブログが頻繁に更新されており、基礎知識紹介などもされています。またクロスリテイリングもそういった経緯のもと設立された会社です。

日本投資家育成機構の存在
上記のような理由から設立された社団法人に「日本投資家育成機構」があります。同法人の公式HPはクロスリテイリングが運営しています。同法人の目的は、投資家の社会的地位の向上です。資産分配などの重要性が認知され始め、ようやく普及してきたように思えますが、日本は海外に比べ、投資がまだまだ一般的でないと言われています。海外では投資することが当たり前であり、投資に関する授業を行う学校まで存在します。日本ではそのような学校はないのではないでしょうか。そのため日本では「投資で生計を立てる」ということに関する理解が他国に比べ低いとも言えます。そのような状況を打開するために、同法人では投資家の育成を行っています。個人投資家の絶対数を増やし、かつ利益を挙げる人を多く育てることにより、社会的な認知を勝ち取ろうという取り組みです。同法人ではFXの講師として山口堯史氏が在籍しており、指導にあたっています。その他の講師も一流の腕をもつプロトレーダーがそろっており、熱のこもった講義が繰り広げられています。また同法人にはFXだけではなく株式投資の専門講師も在籍しており、総合的な投資に関するイロハを学ぶことができます。

クロスリテイリングの沿革
2009年に資本金1000万円で設立するとともに、投資助言事業・代理事業を開始しました。2010年、金融庁の認可を受け適格機関投資家特例業者となります。
2011年に増資・本社移転・ホームページリニューアルを行い、一般に向けた動きを活発化させます。2012年は書籍の出版に際してのセミナー、顧客向け合宿などを開催し、個人投資家へ積極的な働きかけを行います。
2013年、上述した教材が大手ASPインフォトップ内で売上高、販売本数1位を獲得。一気に名前が知られることとなります。2014年には同ランキング同部門で再び1位を獲得。顧客からの大きな信頼を勝ち取ります。現在も継続的に様々な事業に取り組んでおり、より高品質な商品・サービスの提供に努めています。

採用情報
投資のことをもっとよく知るために、クロスリテイリングで働いてみたいという人もいるかと思います。そんな人のために採用情報をご紹介します。
募集内容
クロスリテイリングは、顧客により良い商品を届けるために、人材の募集を継続的に行っています。学歴は不問です。やる気とチャレンジ精神が旺盛な人材を求めています。現在クロスリテイリングで働いている社員には、営業職・劇団員など、元々様々な職業で働いていた人たちが多くいます。
作業内容としては3カ月の研修期間中は投資のことを学びながら、顧客対応を覚えていきます。研修期間が終われば一人立ちとなり、それまでに先輩社員から教えてもらった仕事のイロハを活用し、プロジェクトへ参加したり、メールマガジンを作成したりといった業務を任されることもあります。

資産増加は投資

資産増加は投資でカバーしたいといった人も多いことでしょう。しかしながら投資のやり方がわからないといった人は実に多いものです。特に最初は誰しもわからないものですよね。
クロスリテイリング株式会社は投資の教育の場を提供しています。みなさんは「日本投資家育成機構」というものをご存知でしょうか。同法人についての運営も行っています。日本投資家育成機構の運営目的は投資家の育成や教育が目的とされており、多くの人が教育を受けている様子が伺えます。
また投資家の社会的地位向上についても目指しています。投資家といえば職業としてピンとこない人もいますが、これも立派な職業であり、財を築き上げるために不可欠なものです。資産分配などについても重要性が認知されており、投資についてはようやく位置づけを築き上げている状況です。

クロスリテイリング株式会社では今までありそうでなかった投資の教育に大変力を入れており、初心者でも投資がわかるよう教育カリキュラムを用意しています。
日本は海外と比較するとまだまだ投資の位置づけは低いものとなっています。海外では投資の授業についても学校で行われており、早いところは小学校から授業展開している状況です。このように教育の一環としても実施している様子が伺えます。一方日本ではそうした場はほとんど設定されていません。これもまた文化の差なのでしょうが、日本は投資について積極的とはいえずむしろ慎重派です。事実日本では投資家が少ないのも特徴です。
そうしたことからクロスリテイリング株式会社では投資家育成についてもカリキュラムを設定し、個人投資家の育成に励んでいるわけです。投資によって莫大な利益を生み出す人もおり投資は欠かせないものとなっています。投資のポジション確認のうえでもぜひ考慮したいところです。

また最近投資の中でも注目度が高いFX。FXについてはクロスリテイリング株式会社の代表を務めている山口堯史氏みずからがセミナーなどで講演しています。講演は満員のときも多いため、早めに予約したほうがベストでしょう。プロの体験をリアルに聞くことができる貴重な場であると同時に、カリキュラム内容が鮮明にわかるよい機会となります。
投資で生計を立てるということを実際に実現されているのも山口氏です。プロトレーダーとしても名をはせており、業界でも知られている人物です。投資をこれからやってみたいといった人はぜひクロスリテイリング株式会社を活用してみるといいでしょう。

クロスリテイリング株式会社
http://crossretailing.co.jp/

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